
産むまでに
知っておきたい
大切なこと
© Hiromi Kasahara

こどもには
元気でいてほしい。
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まずは「知る」こと。
知ることで守れる命がある。
それができるのは、ママ。
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【身体のことを知る】
頭はどこ?
顔には何がある?
手はどこ?

臓器って何がある?
どこにある?
どんなはたらきをする?
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\勝手に治るようにできている/
わたしたちの身体は
「ホメオスタシス」(恒常性の維持)によって
常に健康に保たれるようになっている

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私たちの身体の
”内側”と”外側”のおはなし
・カラダは「ちくわ」
・口から入って肛門から出る
1本の道=「外側」
・カラダは症状を
「外側」に出そうとする

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症状とホメオスタシス




戻ろう

戻ろう
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免疫

自律神経
健康
ホメオスタシスが
保たれている状態

ホルモン
これらのバランスが健康のカギ🔑
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「出せる身体」=健康な身体
いらないものは入れない
(気をつけても入ってくるものがある)
「コップの中身」を少なく保つこと
=適度に排泄できていることが
健康なカラダにつながる
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”ばい菌”は悪者?!
パスツールとビシャンプ
【パスツール】
全ての病気の原因は
「外」からくる。
それらがいたら殺し、
外から入って
こないようにする
(除菌、抗菌など)
【ビシャンプ】
みんな持っている。
それらが増えるかどうかは
「内」の問題。
だから内側
=土壌をきれいに
保つことが大事
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「免疫」って何だろう?

「自己」と「非自己」を認識し、
「非自己」を排除するシステムのこと
・数値では表せない
・免疫=抗体…ではない
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”免疫ができる”の裏側
ワクチン接種で作られるのは
”免疫”ではなく”抗体”。
免疫=抗体 ではない。
抗体ができた
=その病気にかからない
…わけではない。

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必要な予防接種って?
そもそも予防接種って
なんだろう?
どんな病気を予防する
ものがある?

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定期接種、任意接種

法律に基づいて市区町村が主体となって
実施する「定期接種」と、希望者が
各自で受ける「任意接種」がある。
接種費用は、定期接種は公費だが
(一部で自己負担あり)、任意接種は
自己負担となる。
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例えば…4種混合「DPT+IPV」って
なんの予防接種?

D ▶ ジフテリア(Diphtheria)
P ▶ 百日咳(Pertussis)
T ▶ 破傷風(Tetanus)
IPV▶急性灰白髄炎(Polio)
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例えば…4種混合「DPT+IPV」って
なんの予防接種?
D ▶ ジフテリア(Diphtheria)
ジフテリア菌を病原体とする
ジフテリア毒素によって起こる
上気道の粘膜感染症
P ▶ 百日咳(Pertussis)
主にグラム陰性桿菌の百日咳菌による呼吸器感染症の一種。特有の痙攣性の咳発作を特徴とする急性気道感染症
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例えば…4種混合「DPT+IPV」って
なんの予防接種?
T ▶ 破傷風(Tetanus)
破傷風菌を病原体とする
人畜共通感染症のひとつ。
病原菌が産生する神経毒
による急性中毒である
IPV ▶ポリオ(Polio)
ポリオウィルス性の感染症。
脊髄の灰白質が炎症を起こし
重篤な場合は麻痺が残る。
症例の約75%は無症候性。
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病気を予防するドリンク、飲みますか?

「作る過程で、アフリカミドリザルの
腎臓由来細胞、不活化したウィルス、
ウシの肝臓、ウシの血清、ウシの肉、
ブタ由来成分、ウマ由来成分、
ヒトの血液由来成分、
ホルマリン、アルミニウム塩などを
使用しています」
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ワクチンの種類:生ワクチン
・ロタ
・BCG
・麻疹風疹(MR)
・麻疹
・風疹
・水痘
・おたふくかぜ
【生】病原体となるウイルスや細菌の毒性を
弱めて病原性をなくしたものを原材料として
作られる。(弱いけど生きている)
ウイルスや細菌が体内で増殖するため、接種後
しばらくしてから発熱や発疹など、その病気の
症状が軽く出てくることがある。自然感染と同様な経過で免疫ができるため、自然感染に近い比較的強い免疫をつけることができる。
ワクチンの種類:不活化ワクチン
・ヒブ
・肺炎球菌
・B型肝炎
・4種混合
・ポリオ
・日本脳炎
・インフルエンザ
・HPV
【不活化】病原体となるウイルスや細菌の
感染する能力を失わせた(不活化、殺菌)
ものを原材料として作られる。
ホルマリンや紫外線などで病原体の感染力や
その成分の毒性をなくしている。生ワクチンの
ように体内で増殖することがないため、1回
接種しただけでは必要な免疫を獲得・維持
できず、数回の接種が必要。
ワクチンの種類:トキソイドワクチン
・ジフテリア
・破傷風
【トキソイド】
毒素の毒性をなくし、免疫(抗体)をつける力だけ
を残したワクチン。
菌がつくる毒素(トキシン)を取り出し、
毒性をなくして免疫(抗体)をつける力だけを
残した不活化ワクチンの一種。
副作用例(添付文書より)
接種箇所の腫れ、硬結、熱感、紅斑、
ショック・アナフィラキシー様症状、
発熱、発疹、下痢、嘔吐、異常号泣、
傾眠(けいみん)、神経過敏など。
特に生ワクチンは、免疫抑制剤、
副腎皮質ホルモン剤を
使っている人には禁忌

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副作用例(添付文書より)

これらが直接、身体の
”内側”に入ることは
こどもの身体に
何が起こるのかな?
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何が起こりうる?

▶チメロサール(有機水銀):インフル、日本脳炎
慢性疲労、中枢神経系障害、記憶・認知障害、
アトピー、自閉症との関連も疑われている
▶ホルマリン:四種混合、日本脳炎
発がん性物質。呼吸器系の疾患(喘息等)、
アレルギーの原因になる
▶アルミニウム:肺炎球菌、四種混合、子宮頸がん
骨軟化症、アルツハイマー、集中力低下、
腎機能障害
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何が起こりうる?

▶グルタミン酸ナトリウム:BCG、MR、水痘
脳障害やガンなどの原因にもなる、
急激な血糖上昇による低血糖症(だるさ、無気力)、
糖尿病、神経障害
▶抗生物質:MR(麻疹風疹)
腸内細菌の破壊、常在菌のバランスが崩れる
▶ポリソルベート80:肺炎球菌
界面活性剤。アレルギー。バリア(粘膜)を弱くする。
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ここ数年で出てきた
新型コロナウィルスのワクチン
【mRNA型のワクチン】は
今までのワクチンと、どう違う?
今までのものは、ウィルスを
培養してつくられているが
これは遺伝子合成技術を
使って作られている
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メッセンジャーRNAワクチン
mRNAワクチンは
生きたウィルスも不活化された
ウィルスも入っていない
「新型コロナウィルスだと思わしき
ウィルスの一部分(スパイクたんぱく)を
人間の細胞でつくり出すように
指示を出す遺伝子」が入っている
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メッセンジャーRNAワクチン
【問題点】
・短期間で開発
(通常認可まで10年はかかる)
・特例承認で治験期間中に接種スタート
・脂質ナノ粒子
・酸化グラフェン
・スパイクたんぱく
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予防接種は避けたいけど
病気も心配…
▶普段の暮らしを整える・見直す
排泄は?元気は?機嫌は?触った感じは?
・たべるもの
・のむもの
・肌にぬるもの
・日用品
・電磁波
・睡眠、運動、ストレス、etc...
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予防接種は避けたいけど
病気も心配…

ホメオパシーの「ノゾーズ」のレメディ
▶ノゾーズ:ウィルスや病原菌、感染部位の
浸出液などから作られたレメディをとる。
例えば、Infl(インフルエンザイナム)
インフルウィルスの「パターン」だけ入れる
=インフルウィルスが入ってきたと錯覚
→排除しようとする
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ホメオパシー(同種療法)って?
約200年前にドイツの医師、
サミュエル・ハーネマンによって
確立された療法
自己治癒力の邪魔をすることなく
症状・病気を自分の治るチカラで
押し出せるように
お手伝いをしてくれるもの
【Homoeopathy】ホメオパシー
Homoeo=同じ Pathos=病気
似たものが似たものを治す
=「同種」療法
例えば…
熱には熱、ヒリヒリにはヒリヒリ、など☺
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ホメオパシー(同種療法)の特徴
▶希釈・振盪してあるため、
全く物質が入っていない
→だから副作用がない
▶同種の法則
(似たものが似たものを治す)
→例)花粉症・All-c、不眠・Coff
▶バイタルフォースを高めることで
症状を押し出す
→自己治癒力を高めて症状を出し切る
▶マヤズム:疥癬、淋病、梅毒、結核、ガン
▶治癒の方向性:ココロ→カラダ、
重要な臓器→重要でない臓器など
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レメディーとチンクチャー

ホメオパシーで使用する、
ある原物質を希釈・振盪した液体や
その液体をしみこませてある
砂糖玉(もしくは液体)のこと。
レメディーになる物質:
鉱物・植物・動物、医薬品、
農薬、化学物質、放射性物質等

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ハーブを抽出した液体。
薬草酒。
薬効があるため、主に
臓器のサポートに使用。
最近はレメディーと
併用することが多い。
予防接種は避けたいけど
その病気も心配…
ロタ→Rota
ヒブ→Hib
肺炎球菌
麻疹→Morb
風疹→Rubel
ポリオ→Pol
破傷風→Tetan
百日咳→Pert
ジフテリア→Diph
BCG→Bac
おたふく→Parot
水疱瘡→Varic
インフル→Infl
(「ホメオパシー的予防」参照)
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つわり対策

・ムリをしない。
・脱水には気をつける。
・良質な糖と塩をとれるときにとる。
・ジンジャーティー
・ホメオパシーのレメディー
シイピア(Sep)
ナックスボミカ(Nux-v)
イペカック(Ip)
コキュラス(Cocc)
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バースプラン
お産をする場所による。病院、個人医院、助産院、など。
どれだけ希望を聞いてくれるかは、そこの方針次第。
・生まれたらすぐに胸に乗せてもらう(カンガルーケア)
・へその緒を切るのは拍動が止まってから
・生まれてすぐの沐浴は拒否(私は退院前日のみ)
→胎脂をつけたままで過ごしたかった(皮膚を守る)
・ケイツーシロップ拒否→反対されたが、しぶしぶ対応してもらえた
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バースプラン
お産のゴールは
【母子ともに生きていること】。
そこへのルートは、希望は出して、
つじつまを合わせる行動を。
(日々の暮らし、たべるもの、運動など)
最優先は【命】。
こだわりすぎず、執着しない。
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粉ミルク、どれがいい?
国産は…残念ながらオススメなし。
添加物、遺伝子組み換えの飼料、
ホルモン剤使用、植物油、など
海外のものでは
・Holle(ホレ)
オーガニック ヤギ粉ミルク
・Bubs(バブス)
オーガニック グラスフェッドフォーミュラ
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おむつ問題
・経皮吸収の問題
(塩素漂白、高分子吸収ポリマーなど)
・海外のもので
セブンスジェネレーション、バンボネイチャー
可能なら布おむつ。もしくはおむつなし。
ムリせず、赤ちゃんがちいさいうちは
自分の体調優先でこだわりすぎないこと。
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妊娠中注意したい&避けたいもの
▶たべもの
小麦粉、植物油脂(PUFA)、加工食品(揚げ物、お惣菜、など)、ブドウ糖果糖液糖、発酵していない大豆系製品(豆乳、豆腐、
厚揚げ、など)、外国産のお肉(ブラジル産・タイ産鶏肉、
カナダ産豚肉、アメリカ産牛肉)
遺伝子組み換え食品
▶飲み水は浄水器を通す
▶フッ素:フライパン、鍋、歯磨き粉、フッ素塗布
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妊娠中注意したい&避けたいもの
▶電磁波
IH、Wi-Fi(寝るときは切る)、
スマホいじるときは充電しながらさわらない、
寝るとき枕元に置かないなど
▶洗剤・柔軟剤:合成界面活性剤。
”ナノ”。マイクロカプセル
▶お風呂のお湯はせめて塩素除去。
浄水器使用、浴槽にアスコルビン酸

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妊娠中とりたいもの
▶たべもの:良質な糖、塩、水、タンパク質
糖:果糖+ブドウ糖のバランスがよい蜂蜜(質には注意)
塩:海塩(ミネラルのバランス。ただ、マイクロ
プラスティックは注意が必要。)
水:飲み水は浄水器を通す。
タンパク質:植物系は避けたほうがよい。お肉の場合は、
麹やヨーグルトなどで、ある程度分解して柔らかくしたものを
グリルするなど。
だしパウダー、ボーンブロスなど。
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妊娠中とりたいもの

何かを「足す」前に、
「減らす」「控える」「やめる」ことから。
▶臓器のサポート、特に【腎臓】!
先祖代々の精気を宿す。
骨・歯・髪の毛・爪に関係する。
▶母乳は血液からできている。
質のよい血液をつくるには
普段の暮らし、たべものが重要。
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こどもの健康の土台をつくる

▶離乳食、どうしてる?
・自分で座れるてる? ・歯は出てる?
・食べたくてたまらないと動きに出ているか
(食べ物にロックオン、よだれだらだら、
奪い取ろうとしてるか) ほんの少しあげてみて
うんち、おしっこ、肌の状態、
お腹の状態等と相談して (よく観察!)
こどものペースに合わせてすすめていく
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こどもの健康の土台をつくる
▶乳児湿疹が出たときにできること
・母乳をあげているなら、ママが
食べているものの見直し
・はたらく細胞さんたちが、免疫をつける
練習を始めた合図という視点を持つ
▶自然療法のお手当てを使う
・ホメオパシー
・フローラルウォーター
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こどもの健康の土台をつくる
▶普段の暮らしの見直し
普段、どんな暮らしをしているのか見直す。
たべるもの、のむもの、肌にぬるもの、
使っている日用品、電磁波、呼吸、睡眠、
ストレス、環境など
+惑星の影響、暦、こどもが持って
生まれた性質など
いろんな要素が絡み合っての「今」。
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こどもの健康の土台をつくる
▶健康という土台のつくりかた
暮らしの見直しをする。
変えてみる。
違うかも…と感じたら一旦ストップ。
別のものを選択してみる。
その積み重ねを大切にする。
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こどもの健康の土台をつくる
▶どうする?予防接種。パパと意見が異なるときは
・もう一度、予防接種について自分で調べてみる。
・身体の働き、症状の意味をもう一度学ぶ。復習。
・自分の言葉で「打つ理由」を説明できるようになるまで待つ。
・どうしても打つのなら2歳を過ぎてから。定期接種は接種期間
ぎりぎりまで伸ばす。(月齢の早いうちの接種は避ける)
・混合ワクチンではなく、単品で打つ。
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こどもの健康の土台をつくる
▶どうする?予防接種。お医者さんに何か言われたら…
・予防接種のこと、調べているところです
・予防接種後、副反応が出て大変な
思いをしている親戚がいて怖いんです
・夫と話し合っているところです
・添付文書を見たら不安が強くなりました
・打った後、何かあったら先生、責任とってくれますか?
(使わないのがベストです)
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医師や保健師、行政などが「打たなくてはいけない」、
「必ず打ってください」と強制するのは違法。

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どうしても打たないといけない場合
▶普段の暮らしを見直して、
しっかり「排泄」できているか
▶肝臓、腎臓、腸がしっかり働ける状態か
▶ホメオパシー
・レメディー/チンクチャーで対処
サポートK-T(肝臓胆嚢)/φKan
サポートJ(腎臓)/φJin
サポートCho(腸)/φCho

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どうしても打たないといけない場合
・それぞれのワクチンから作られたレメディーで対処
「〇〇-V」という名称のレメディー
例)Infl0910-V(インフルワクチン)、DPT-IPV(4種混合ワクチン)
・主に予防接種のデトックス目的のサポートチンクチャーで対処
φThuj V0M5(こどもに打つワクチンのレメディー全部込み)
ご家族と意見が合わなくても、しっかり話をする。伝える。
最後まであきらめない。それでもどうしても、のときは、
お家でできることをやる。
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こどもの健康の土台をつくる
▶自然療法でお手伝いできるデトックス方法
・ホメオパシー
・ハーブのチンクチャー(薬草酒)
▶シェディング対策
サポートMeneki-soft/middle/S-G
砂糖玉(粒のまま舐める)、チンクチャー
(500mlのお水に数滴入れて飲む。
orスプレーボトルにお水を入れて
数滴たらして自分の周りにスプレー
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こどもの健康の土台をつくる
▶迷ったときは…
シンプルなものを選ぶ。
そのとき考えて出した結果、
選択したものが正解。
あれ、なんか違うかも?と感じたら
また見直して、変えていけばいい。
▶ママが笑顔でhappyであることが
こどもの健康にもつながります。

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臨機応変に、柔軟に
▶同じ言語が通じる人たちと
横つながりをつくる
▶意見が違っても歩み寄りを
▶エネルギー量の底上げ
▶経済、市場、情勢、全て絡めて
現状が起こっている背景をみてみる

© Hiromi Kasahara
ママが知ることが
こどもの健康につながる
こどもの健康を守るために
知っていたら避けられるリスクがあります。
最優先するものは【命】。
こどもの健康、家族の健康を守るために
できることをやっていきましょう!

© Hiromi Kasahara